蓄電ソリューション
系統用蓄電所を開発して売る(フロー)と、自社で保有して市場で運用する(ストック)の二層。2029年3月期営業利益44.7億円の内訳もこの2つです。低圧系統用蓄電所という新しい軸が立ち上がり、件数を伸ばせる構造になりました。
- 2年販売計画
- 低圧800件超/高圧16件
- 2年合計売上
- 200億円
- 2年合計粗利
- 35.2億円(約18%)
- [低圧]想定IRR
- 約24%
- [高圧]想定IRR
- 約20%
- 受注残高
- 16.8億円
低圧の販売件数(2028年3月期300件 → 2029年3月期500件)と、自社保有の稼働容量(現在 約89MWh)の増加。稼働済み蓄電所1か所あたりの想定月間収益は約2,000万円です。
